うますぎる!とりむね肉の調理法『低温調理』はやっぱりすごかった

低温調理鶏むね肉

あなたはとりむね肉と聞くとどんなことを思い浮かべるだろうか。
「パサパサしている」「ヘルシー」「高たんぱく」「淡白な味と食感」
恐らくこのようなイメージを持っていることでしょう。ぼくも少し前まではそうでした。あのとりむね肉を食べるまでは…

結論から言うと、あのとりむね肉というのは『低温調理』されたとりむね肉のこと。低温調理…最近巷で流行ってますよねぇ…低温調理。まぁ流行っているかどうかは別として、この調理法で料理されたとりむね肉は想像を絶するほどにジューシーで柔らかく旨味がすごいんです。

一口噛んでみると繊維が簡単に断ち切れ、そこから肉汁がジュワ~っとあふれ出てきます。食感は和牛のステーキに近いかもしれません。和牛ステーキはあまり食べたことはありませんが…

ただ、一度食べてしまったらもう普段のむね肉料理には簡単に戻れないでしょうね。ぼくがそうなので、相当グルメでなければあなたもきっとそうなります。

低温調理は時間はかかりますが、準備さえできればあとは放置するだけなので、とりむね肉を買いだめして食べる日々が始まりそうです。こんなにうまい肉を家で食べれるとは…科学の力ってすげー

↓低温調理器具についてはこちらからどうぞ

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